深読み、センチメンタル

好きなものについて自由に語る場所

ブログ開設しました。

こんにちは。こんばんは。おはようございます。

はじめましての方は、こちらを御一読ください。自己紹介を載せております。

はてなブログ初挑戦の為まだ全然勝手が分かりません。とりあえず載せてのちのち編集していこうかと思います。


●ざっくり自己紹介●

名前:rain

年齢:アラサー

職業:人前でお話する系のお仕事






●好きなもの●


内博貴

所謂、担当。所謂もなにも、担当。唯一無二の。空前絶後の。満場一致で。何がなんでも担当。小5だか6だかの時に存在を知り、中学生の頃からどっぷり。“沼”という表現を最初に使った人は凄いと思う。まさにそんな感じ。降りる気配はない。博貴と普段は呼んでますが…こうして文字にするのは烏滸がましい。あ、そうそう。彼は天使です。ですよね?(真顔)


関ジャニ∞

そんなわけで、すき。どんなわけかは、分かる人に分かればいいでしょう。元気が出ます。その雑草魂。泥臭いかんじ。


☆亮内

そんなわけで、亮内がすき。どんなわけかは(以下略)。どんなに離れ離れでも二人並んだ時の破壊力。rainの中で一生揺らがない存在です。

(ジャニーズはファミリーな考えのヲタクなのでみんな好きですみんなの味方)


☆キヨ

最俺のあの彼。ニコ動オンリー時代から見てます。明るく陽気ででも根暗な感じが共感できて好きです。素人さん、というにはもう大きな存在になってしまいましたが。活動している限りは見るでしょうね。

(最終兵器俺達、日本トップ4見て日々を過ごしています)


遊佐浩二

声優さんですね、はい。わりとガチのタイプ。声はもちろん、顔も好み。エロ音痴。受のCD集めまくってた高校時代が懐かしい。いつ聞いてもいい声。すき。中でも好きなキャラクターは兵部少佐とウラちゃん。一番はダントツで“窮鼠”の今ヶ瀬。


高橋一生

名前をなくした女神から、ずっと気になっていて。でもあまりみんな知らなくて。そんな俳優さんだったのにいつの間にか大ブレイクされて、好きだと言い出しづらくなっていた…。でも今なら言える。もう言う。好きです。


バカリズム

好きな芸人No1。ひねくれ者で人見知りで共感できるところがたくさん。そして発想力、話術に驚かされます。やっぱり好きなネタは「女子と女子」かなぁ。


NONSTYLE

好きな漫才コンビNo1。練習量を感じるそのスピーディーな漫才。やっぱり好き。二人とも滑舌すごい。



(基本バラエティ見て生活しているので好きな芸人さんはたくさんいます。新喜劇も見てます。)


他、すきなもの

☆映画
☆料理
☆お酒
☆カラオケ
☆ダンス
☆水族館 etc




●ブログについて●


アイコンはお友達の猫ずきんちゃんに描いていただいた亮内絵!

主にジャニーズの話になるかと思います。その他すきなものについてもつらつらと。

あとは日常のこともたまに。
色々こじらせているので、恋愛に関する話とかも書けたらと思います。




のちのち編集していきますが、ひとまずこんなところで。

内博貴と錦戸亮という人①

別に②に続くとかではないが私はこの二人について語りだしたら止まらないのでどうせまた書くでしょうから、とりあえず①としておきます。


多くは、とりあえず今回は語りません(きっと今後なにかスイッチが入れば書くでしょうし)が。今回は。


こいつらの歌声について書きたい。


こいつらって。いや私にとっては神様みたいな、天使みたいな、存在ですけど。笑

所謂担当と、副担。


先日“担当”という概念について少し書いたところですが。


書いといてあれですけど、この二人は担当とか副担とかいう枠に収まらないくらい、私にとって、私の人生の重要参考人です。

多大なる影響を与えてます。いやほんと。人格も半分くらいこの二人によって形成されたと思います。


重いヲタクです。はい。




でもね。ライトに語るならば。


二人の歌声がすき!どっちも!


担当である所の内博貴様はやっぱりなんというか。オーラがね。歌ってる時の立ち姿からもう。大天使降臨なさった感すごいんですけど。

昔っからまあ声が綺麗。不思議な声。なんだろな。透き通っているようで、くもりガラスみたいな(意味不明)。

ミステリアスなんですよ。霧の中の洋館!みたいな!でもバイ〇ハザードみたいなホラーな洋館じゃなくてね!おとぎ話の洋館感!(ようかんかん、ってなんだ)


ミュージカル出演が増え更に鍛えられ、伸びやかになり。中性的な声から男性的に幅が広がったのも。うん。愛しい。文句言いつつちゃんと努力するの。えらいね。※自担に激甘


そしてなにより。エロいんじゃ。

なんなんだろ。あれ。昔から。10代からエロかったよね??10代の色気じゃなかったよね?なに?なんなの???


ここで。突然の。


★rainが決める、内博貴の歌声えろポイント!★

※生暖かい目でご覧ください


♪I・ZA・NA・I・ZU・KI
「くちづけを~/白く溶けるぅ~~」
→これは共感度高いはず。だって。えろいもん。当時中学生だった私にはかなり刺激強かったですね。そこばっか繰り返し聞いてた。(直後の錦戸パートとセットで最&高)

♪Shock Me
「灼熱ビート熱く刻め」
→あんなにエロく“灼熱”って言える人は内博貴くらいだ。2番で同じパートがまだカマトトぶってた(素だったらごめん)てごにゃんだったからそう感じたのかもしれないけども。

♪Master key
「口付け交わしたらー始まった~」
→あれだね。あなた口付けって言わされがちよね。出だしで殺される感じしますよねこれ。いきなりのファルセット。うん。堪らんよね。何回でも言うけど、10代でこれ歌いこなしてたの本当にすごい。

Juicy
「超ヤバイ 深みにハマるかもぉ~」
→いやほんとそれな(真顔)って感じですよね。これは全体的にえろいけど。2番エロ度ますの流石だと思うの。腰を振らずしてエロいのすごい。若手ジャニーズさん腰振りがちじゃないですか。特に彼ら世代。いやあれはあれでいいけどさ。自分腰振らずしてこちらに腰を振らせる感じね?はいちょっと黙りますね。


まだまだあるんだけどパッと出たのを。

というか。いや。全部エロいよね?


いやJuicyのとこにも書きましたが、自分で腰振らずに相手に腰振らせるエロさなんすよ。内博貴のエロさって。(歌の話です)

いやあもう。ほんと。なに。あーあ!やってらんねー!!すきーー!!!S!Sよね!でも誘い上手なんだなよな!はー。ずるい男ですよ全く。




結論。内博貴の歌声は「喘ぎ声」




あれ?ちがう?


博貴さんが喘ぎ声だとすると。錦戸さんはね。

「泣き声」だと思うんです。


博貴さんはねもうねなんかね、冷静でいられないんですけど。こちらは。

話はちょっとまた逸れますが。私はライブであまり悲鳴上げない系ヲタクなのです。

大体内くんのライブでは口元覆いながら何かを噛み締めてうぅう…ってやってます。特に出だしはね。去年のサマパラも登場でそうやって泣いてましたはい。これは内担あるあるでしょうが。

でも博貴さんのライブはねぇ。そんな私でもぎゃあああってなってしまう。きゃー。じゃない。ぎゃあああ。悶える、っていう表現が近いかしら。

まあその辺の話はまた今度にしよう。


錦戸さんはね。泣いてるのよ。歌で泣く人。そんな感じ。歌声聞いてると切なくなる。


口に出せない悲痛な何かを叫んでいる感じがするのです。ソロ曲が特にね。


Half Downとか。スケアクロウとか。その辺特に。切ない。



そう。久々にHalf Down聞いて、これ書こうと思って書き出したんですよ。

結局内博貴のエロさを語るだけになってしまった。


まあいいか。亮内についてはまた今度。

数年ぶりにメアドを変えた話

1000万円お渡しする準備は出来ています

車出せます。今から会えませんか?

A Uからのお知らせ

生で本番OKです



いろーんな。それはもういろーんなタイプの迷惑メールが毎日山のように届くように。

こういうの騙される人本当にいるのかしらと思うくらい。上記は綺麗に読みやすく書きましたけど実際は文中に変な記号やら文字やらまざってて読みづらい。明らかに迷惑メール。


心当たりはないのだけれどでも、まあこうなったら仕方ない。


しばらくは迷惑メール報告なり受信拒否なり設定をして凌いできましたが。


い い 加 減 う ざ い


仕事のメールとかもあるからちょっとなあとは思いつつ、仕方ないので数年ぶりにメールアドレスを変更しました。




学生時代は完全にメールでした。メール世代。

学生が終わってからLINEが主流の時代になりまして。

アドレス変更のメールを送るため電話帳を開いて気づきます。


卒業以降の知り合いは仕事でメールやり取りする方以外は電話番号しか知らない…。

そもそも、仕事では主に仕事用のアドレスを使っているし。懐かしい名前ばかりが電話帳に並んでおりました。



変更のメールも案の定、数名からはエラーのお返事が。

まあそうだよなあ。私もほとんどメール使ってないもんなあ。でもちょっぴり寂しい。





メールアドレス。学生時代はよく変えてました。


ジャニヲタなので、高校まではそんな感じのアドレスにしていましたが大学まで行くとなんとなく丸出しが恥ずかしくなり。


私は歴代の彼氏の名前にちなんだアドレスにしておりました。

先日までのアドレスも恥ずかしながら元カレにちなんだアドレスでした。はい。



おすすめしません。本当に。


なんか。切ないです変える時。すぐ新しい恋人ができたときは容赦なく変えたんですけど。


恋人が途切れた時にアドレス変えるハメになると、あのほんと、無駄に喪失感があるので。


アドレスに恋人を関連付けるのはもうやめておきます。

ジャニヲタの“担当”へのこだわり

私のジャニヲタ歴はまあまあ長い。

なんのジャンルでもそうだと思うのだけれど、ファン歴の長さというとはステータスのひとつだと思います。


古株、古参、なんて言葉がありますが。だからといって偉いとは思わないけれど、やはりそれだけ長い年月同じものを変わらぬ熱量で愛せるならばやはりそれは素敵なことで。そして絶対に覆すことができないもので。

ヲタク同士はそういうので揉めたりもするものです。愚かですね。

でもファン歴の長さって年齢に比例しがちなので、所謂“新規”は若者が多かったりするのですよね。それから当たり前だけどそのファン界のルールみたいなものに疎かったりして。それで古株たちの逆鱗に触れてしまったりするわけですよ。うんうん。


ヲタクの世界だけじゃないんでしょうけどね。人間だもの。


さて、だいぶ話が変わってしまいましたが。


ジャニヲタって、自分の1番好きなタレント、所謂“推し”のことを“担当”って言います。


アイドル戦国時代の昨今、やはり主流は〇〇推しという表現なのですけれど。私の知る限りジャニヲタはやはり担当を使ってますよね。


他アイドルや俳優さらにはアニメのキャラクターまで、みんな気軽に推し、推しって言う。

他にも独特の表現はきっとジャンルによってあるでしょうけれどね。


なにやらジャニヲタは“担当”という言葉にある種の誇りみたいなものを感じているように思うのです。



辞書で“担当”という言葉を引いてみました。

【担当】たん-とう
[名](スル)一定の事柄を受け持つこと。




受け持つって。すごいな。勝手に、受け持ってるわけですね。そんな、仕事みたいに。

まあでも、仕事みたいなもんだなあと思ってみたり。




ちなみに筆者の担当は内博貴くんです。

だから余計に、といったら変な話ですが使命感みたいなところは確かにあります。頼まれてないけど、なんだか頼まれた事柄のような。


(‘Д‘.)僕を応援してねー!

って。


同担の皆様は分かってくれるんじゃなかろうか。


同担。同じ担当。つまりは同じタレントが好きな皆さん。


同担拒否なんて言葉もありますが。私はむしろ増やしたい。

内博貴ファンを増やしたくて、ブログ開設したと言っても過言じゃない。



もったいないんすもん。だって。

あんなキラキラした人。天性のアイドル。


知らないなんてもったいない。何か言うなら知ってからにしておくれなんて思うくらい。ね。




きっとそう思ってる内担はたくさんいるはずなのです。


“担当”

不思議な言葉です。なにを受け持っているのでしょう、我々は。

ただ“担当”という言葉でファン同士が、もしかしたら彼らと、繋がっていることは確かです。



…なんの話がしたかったんだろう。

とりあえず、わたしは内博貴担当ですって話だと思います。